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PAGENAVI

平成最後の

というワードを最近よく目にします。

元号改正が近づきあらゆる媒体、またはお店ではこのように銘打った

イベント等が増えてきたように感じます。

これらは所謂「区切り」でプレミア感を生み、消費を促すものです。

2018年はその「区切り」も多く

その代表的なものが

日本を代表する歌手の安室奈美恵さんの引退

「ラストアムロ」とも称され、ラストツアーには約80万人を動員し

その経済効果は500億異常ともされたそうです。

今年に入っても多くの「区切り」がありました

レスリング吉田選手の現役引退

西野カナさんの無期限活動休止

私自身特段ファンというわけではありませんが、報道後はなぜか喪失感の

ようなものも感じました。

上記の方々に共通するのは、「区切り」に世間が肯定的ということです。

それだけこれまでの活動が評価され、その人となりも素晴らしいものだったことが

わかります。

今年は平成最後の年です。今後も多くの区切りが生まれるように思えます。

私自身、区切りとして今までを省みる機会とも感じます。

category : たけだ たいきTT | posted at 2019.1.10

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