スタッフブログ

STAFF BLOG OF ENERGY ONE

PAGENAVI

脱衣所暖房機

先週からの寒気で浴室暖房より脱衣所暖房機が活躍しています。

なぜか風呂温度は39℃のまま。

バスタオルを取る時に脱衣所暖房にスイッチを入れ、

簡単に風呂掃除をして出ます。

その頃には脱衣所も暖まっています。

私の薄い髪の毛だとドライヤー替わりになり

一石二鳥です。

脱衣所で寒い思いをされている方は検討してみてはどうでしょうか。

 

 

 

 

 

category : 菊池恒仁 | posted at 2017.12.18

容器検査(塗装)

ガスボンベの塗装を行うのに有機溶剤を使用します。有機溶剤とは、他の物質を溶かす性質を持つ有機化合物の総称であり、様々な職場で、溶剤として塗装・洗浄・印刷等の作業に幅広く使用されています。有機溶剤は、常温では液体ですが、一般に揮発性が高いため、蒸気となって作業者の呼吸を通じて体内に吸収されやすく、また、油脂に溶ける性質があることから、皮膚からも吸収されます。有機溶剤を使用するさいは、正確で安全な作業を心がけています。

 

 

category : みやうち | posted at 2017.12.17

インフルエンザ

12月になり寒くなってきました。今年も残り半月になってますが、みなさんお体の具合はいかがでしょうか??

風邪や、インフルエンザが流行ってますので、お体ご自愛ください。

category : 未分類 | posted at 2017.12.16

さて問題です。(第2回)

ハイ、やってきました。リフォーム豆知識の時間です(*´∀`*)ノ。+゚ *。

さて問題です。

こちらのリクシル社製のトイレでよく見る商品はなんと言うでしょう・・?

①温水洗浄便座     ②ウォシュレット    ③シャワートイレ 

答えは・・・・・

 

 

 

③シャワートイレ !

ご存知の方も多いかと思いますが、【ウォシュレット】ではないんですね・・・

【ウォシュレット】はトイレ等の陶器具類を販売するメーカー TOTO社の商品名になります。

【シャワートイレ】は同じく販売メーカー リクシル社(旧 INAX)の商品名になります。

【温水洗浄便座】便座に取付けられたノズルからお湯が出てきておしりを洗浄してくれる装置の正式名称になります。

いわゆる総称ですね・・・

多くの人は【ウォシュレット】とか【シャワートイレ】って言いがちですが、実はメーカーの商品名だったんです。

日本のトイレ事情は世界的に見てもかなり進んでいて、この温水洗浄便座の設置率は洋式トイレの約80パーセントなんです。ちょっと前には中国の方が秋葉原で爆買いしていたのも報道されていましたね。

日本で普及し始めたのが1980年ごろからで(当時はまだまだ和式便器が主流)、1990年代からは、オフィスビル、商業施設、ホテル、新築住宅で洋式便器採用増加に伴い急速に普及が進んできました。

最新モデルでは、リモコン自動洗浄・便座自動開閉・乾燥や脱臭など、ありとあらゆる機能がついています。

トイレリフォームや便器取替等検討されているかたは、各メーカーさんのショールームで実際の商品展示や機能の確認が出来ますから足を運んでいただけたら良いのではと思います。

 

大事なことなのでもう一度言いますが、

T社で【シャワートイレ】を見に来たとか、L社で【ウォシュレット】を探しているって言わないでくださいね・・・( ̄◇ ̄;)

一瞬、スタッフさんの表情が変わりますから・・・

【温水洗浄便座】が無難です・・・       以上建築豆知識でした!

 

category : もりあきひと | posted at 2017.12.15

デリシア

自宅にデリシアを取り付け1年経ちました。
我が家ではオートグリル調理器具
「ココット」が大活躍しています。
焼き網同様に直火で通って美味しく焼き上がり
お手入れも簡単でグリル庫内を綺麗に保っています!

特に感動した機能が、NEWモデルの特徴である
デリシア専用アプリ「デリシアプリ」です。
スマートフォンでレシピを選び、下ごしらえして準備できたら、
レシピをデリシアに送信するだけで自動でオート調理してくれるという優れものです。

料理下手な私でもこのアプリを使えばプロ級の料理を作れるわけです。
以前専用レシピでブロッコリーとカリフラワーのグラタンを作りました。
デリシアプリのおかげでブロッコリー苦手克服できました。

category : 矢野 | posted at 2017.12.11

調査(依頼を受けた物件は)

物件の調査にはこんな廃墟の調査も・・・・境界の確認や色々

懐かしい建物に出くわすことも

確か今もお付き合いのある「株式会社アド」の 社長が設計したカフェトレイン

敷地の境界は?どちら?

  

この境界はピンがあります。

狭い道(4mの幅員が必要です)

 

 

お預かりした売却希望地にはこのように看板を立てに行きます。

調査の合間に気に入った素敵な家を見つけることも有ります。

最近の借家にはこんな素敵なワンちゃんの為の足洗い場がついています。

私たちワンズ・ホームの皆は、現地調査の際にはいろいろなところに目を配っています。

category : ワンズ・ホーム | posted at 2017.12.8

快適ファンヒーター生活♪

12月に入り毎年恒例のエナジー・ワン忘年会が開催されるはずが…

訳あって翌週の土曜日に^^;

二次会の予定が…

急遽一次会に繰り上げられ二次会…三次会と

夜な夜な家にたどり着いたら部屋が寒い

そこで大活躍なのがガスファンヒーター♪

朝はタイマーで起きた時には設定温度に

★★★灯油・電気ストーブ・エアコンも良いですが、ガスファンヒーターも良いですヨ★★★

温かい場所が大好きなチェコちゃんの特等席です(*^_^*)

category : 나 오 | posted at 2017.12.4

師走がやってきた!にげろ!((((((((((っ・ωΣ[柱]ガコッ!

最近めっきり寒くなってきましたね。

朝、布団から出てくるのがつらいです。

 

ちなみに12月に入ったため、我が店のもちたろう(仮名)も

クリスマス仕様に衣替えしてます。

スーモのパンチングバッグの緑色と合わさって、実にクリスマスカラー的に仕上がりました。

ふむふむ、もちたろう(仮名)くん、かっこいいよ!

 

もちたろう(仮名)クリスマスVer.は12月限定です。

ぜひぜひご来店ください☆

。 ☆  。  °  。 ☆
ζ    ζ  ☆  °    。 °
/^^|\____彡
● ノ\    )
。 °<<<  ̄///
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒

category : ワンズ・ホーム | posted at 2017.12.1

空撮願望

ドローンが欲しい・・・

ドローンで空から俯瞰的に撮りたいんです! 現在、この欲にまみれています。

 

最近よく、ドラマやバラエティ番組、報道番組でドローンを駆使した空撮映像を目にします

 

それを指を銜えながら観ている自分にそろそろうんざりしてきたころです

 

「じゃあ買っちゃいなよ!」と思う方もいらっしゃると思いますが、とにかく値段が高い!空撮へのハードルを上げているのは

 

この価格設定です、間違いなく

 

物を選ばなければ5000円程度で買えますが、良い性能を求めれば求めるほど価格も比例し高価なものとなります。当たり前ですよね

 

なぜ、こんなにドローンが欲しいのかといいますと、現在、GOPROというウェアラブルカメラを使い動画を撮影しそれを編集しSNSにアップすることを

 

趣味としています。(このGOPROというカメラ、よくバラエティ番組で芸人さんがジェットコースターに乗る時ににヘルメットに付けてるやつです)

 

その動画編集において、今、必須ツールとして欠かせないものがドローンによる空撮映像なんです!

 

SNSにアップできる動画の長さは1分。この1分の中に空撮映像を一つ組み込むことで、一気に世界観が広がり、壮大なものとなります!笑

 

ただ、私の動画投稿はあくまで趣味の範囲を抜け出すことはなく、ただただ自己顕示欲を満たすだけのものでしかありません・・・

 

その自己顕示欲を満たすためだけに10万円も出すのか・・・うん、もったいない

 

この自問自答を来年も繰り返しそうです

 

category : たけだ たいきTT | posted at 2017.11.27

リフォームのお問い合わせがあると、まずはお客様宅に訪問し現地調査させて頂いております。

訪問し、現場の寸法を測るだけではなく、お客様のご要望やなぜ工事を考えているのかなど

しっかりとお客様の声をお聞きするよう心掛けています。

今回は現地調査の内容を書こうと思います。

 

現場では簡易的に間取り、寸法、どういった工事をするのかをメモします。

実際には、こんな感じです。

自分しか読めないような汚い字、絵を描いています(笑)

これでは自分以外の人にどのようにするのか伝わりにくいと思います。

そこで、会社に帰りパソコンを使い描き直します。

パソコンを使うことによって以前より見やすくなりました。

さらに、

AFTERの図を付けるとこのように工事したい!ということが伝わってくると思います。

 

言葉だけでは思っている事全てを伝えることは難しい。だからこそ図面が必要なのです。

 

自分だけが現場を把握するのではなく誰が見ても工事内容が把握できる図面を書くようこれからも精進していきます。

category : 藤川 | posted at 2017.11.24

私たちは「エネルギーと暮らしのコンサルタント」を目指しています。 小さな事でも結構です。私たちにご相談下さい。

ガスのお客様窓口